Jitz. LIFESTYLE

アートと柔術と、ライフハックと。

あんたが撮った写真を見せてくれ!

一方的に、書きたいことを好きなように書きなぐってきた当ブログ。にも関わらず、酔狂と思しき御仁たちによって御贔屓客が形成されつつあるようだ。欠かさずチェックしてくれてるあんたも、ほんと物好きだねぇ。そんな有難い閲覧が、小生にとって少なからずの励ましになっているのも事実だ。感謝、感謝。

 

そこで、唐突に。今年からは(大上段な云い方で恐縮だが)読者の方とも、できるかぎりコミュニケーションをとっていきたいと思っている。その一環で、ほとんど運用していなかったツイッターにも質問箱を連結させていただいている。Jitz. LIFESTYLEで言及している記事で疑問などあれば、どんなことでもかまわない。遠慮なく、御質問されたし。

peing.net 

そして、さらに。写真/アートフォトの愛好家として、このブログ上でも数々の批評を展開してきた。おそらく見る人が見れば、批評者としてそれなりの審美眼と講評眼を持ち合わせているのがお判りいただけていることと思う。今までの写真批評についてはこちら↓

www.sandinista.xyz

 

俺の経歴については以前に書いた記事『私の履歴書① - Jitz. LIFESTYLE』を参照してほしいが、もともと写真家として活動していた経緯もある。そんな経験を糧にオンライン上で写真家さんを対象に、ポートフォリオレビューを行っていければと思っている。自分の写真を講評してほしい人、アドバイスしてほしい人、どう発表していけばいいかわからない人など、写真を撮ることについて悩んでいる、講評を受けたい人は是非コンタクトしてきてほしい。こちらからでも、ツイッターでもかまわない。

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見せていただいた写真をブログで紹介するかしないかは、作家さんの意思を尊重させていただくし、講評の内容について完全秘匿でもOK。ただし、アドバイスを受け入れていただけるのなら真にアートな写真が撮れるように、評価される写真が撮れるように指導できる自信がある。俺の眼を信じて写真を託してくれるなら、あんたにとってプラスになるしかるべき立場の人を紹介もできよう。作品を売り込みたいのであれば、マーケティング的な視点から効果的なPR戦略を提案できるし、購買層に引き合わせることも可能だ。必要なら、批評や推薦文も書かせていただこう。

 

写真を見せていただけるなら、無償でアドバイスさせていただく。興味があれば怖いもの見たさ半分で、勇気を出して連絡してほしい。そして見せてほしい、あんたの写真を。

 

刺激的ナ写真ヲ、求ム。

 

docs.google.com

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